広告記事に関するポリシー

当サイトの記事の中で、ページタイトルの上に「広告」と書いてあるもの、また記事カテゴリが「広告記事」となっているものは、ご依頼を受けて執筆した広告記事となります。この広告記事に関する当サイトのポリシーについて明記します。

当サイトにおける広告記事の見分け方

広告記事には、ページのタイトルの上に「広告」というラベルがついています。

また記事カテゴリが「広告記事」となっています。

https://lovemac.jp/ad/xxx」のように、URLのドメイン直後が /ad/ となっています。

その他、本文内に記載することがあります。

はじめに。当サイトが心がけている約束ごと

当サイトの本分は、主にApple製品を使う方々を対象とした、より楽しく快適な生活を送るため、また問題を解決するためのヒントや方法、お役立ち情報をお伝えすることです。

また、当サイトで取り上げている製品やアプリは、すべて実際に自分で使用したものとなっています。ごく一部の例外はありますが、その場合はそうと分かる記述をします。

もうひとつは、主にレビュー記事において、自分の考えや思い、またその理由や背景についても積極的に書いています。というのも、もし逆の立場なら僕はそれを知りたいから。また単にそういうものを読みたいと思うからです。それと、主観で書いてある記事の方が僕は信頼できます。

広告記事の内容について

以上につき、広告記事につきましても、同様のスタンスを取らせていただいています。実際に使用したうえで、メリット・デメリット問わず、思ったことをそのまま自分の言葉で書きます。

逆に言えば、ご依頼者の気持ちや考えをあたかも自分の言葉かのように代弁することは、一切ありません。

ひとつ違いがあるとすれば、ご依頼主からアピールポイントを提供いただいた場合、必ずそれについて紹介させていただきます。

ステルスマーケティングには加担いたしません。

閲覧いただいた方をがっかりさせてしまう、またご依頼主自身の信頼を損なってしまう可能性のある、ステルスマーケティングには加担いたしません。

また、それと疑われるような表現や、紛らわしい表現もしないよう努めます。ですので、「PR」や「タイアップ」ではなく、最も分かりやすいと思う「広告」という表記にしています。実際は、提供された文章ではなく自分の意思で書いているので、「広告」が意味的に最もふさわしいかは分かりませんが、それよりも閲覧者に誤解を与えないことを第一と考えています。

広告記事も楽しく読んで欲しいので。

「なんだよ広告かよー読んで損した」と思われてしまった場合、lose-lose-loseの図式となり、誰も得しません。

ですので、一般記事も広告記事も、単に読み物としても楽しんでいただけるような工夫をしていきたいと思っています。そのためにも、ご提供いただいた製品について正しく把握し、ご依頼者様にとっても、閲覧者の方にとっても有益な、意味のある記事を書きたいと思っております。

記事掲載のご依頼について

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